2006年08月02日
夏休み!
試験も無事終わり、大学の夏休みが始まりました!
高校までの夏休みは40日くらいしかなかったのに、大学の夏休み期間はなんと2ヶ月近くもあります!!
2ヶ月って激しく長いですよね。
何かやり遂げようと思えばやり遂げれるけれど、何も計画的に過ごさなかったらなんとなく時間が流れてしまい、無駄に終わりそうな気がします。
私は部活が週4である上に課題がたっっっぷり出たので、恐らくそれだけで終わってしまう・・・。
まあ、暇を持て余すよりマシだ!と思って頑張ります。
受験生のみなさんは夏休みが勝負ですね。頑張ってください。
私が受験生だった時は勉強に集中できず、イライラした時期でした。
集中できなくなったら気晴らしにどこか出かけるといいですよ☆
それでは、お互い頑張りましょう!!
高校までの夏休みは40日くらいしかなかったのに、大学の夏休み期間はなんと2ヶ月近くもあります!!
2ヶ月って激しく長いですよね。
何かやり遂げようと思えばやり遂げれるけれど、何も計画的に過ごさなかったらなんとなく時間が流れてしまい、無駄に終わりそうな気がします。
私は部活が週4である上に課題がたっっっぷり出たので、恐らくそれだけで終わってしまう・・・。
まあ、暇を持て余すよりマシだ!と思って頑張ります。
受験生のみなさんは夏休みが勝負ですね。頑張ってください。
私が受験生だった時は勉強に集中できず、イライラした時期でした。
集中できなくなったら気晴らしにどこか出かけるといいですよ☆
それでは、お互い頑張りましょう!!
2006年07月25日
試験終了!
今日、ついに大学でのはじめての試験期間が終了しました!
テスト科目数、実に9科目!
最初の数科目は緊張していた反面、「頑張ろう!」と張り切っていたのですが、後半になるに従ってハードになってきて最後は血眼で終わりました(笑)。
出来は・・・全部単位来ればいいなぁ。本当に!笑
後期の試験、頑張ります・・・
とりあえず試験のことは忘れて、明日からの夏休み(なんと9月後半まで)を満喫したいと思います☆
色々やることもありますし、私自身は出ないのですが、部活の試合が近いのでそちらも頑張りたいし・・・
とりあえず、試験終了!!
テスト科目数、実に9科目!
最初の数科目は緊張していた反面、「頑張ろう!」と張り切っていたのですが、後半になるに従ってハードになってきて最後は血眼で終わりました(笑)。
出来は・・・全部単位来ればいいなぁ。本当に!笑
後期の試験、頑張ります・・・
とりあえず試験のことは忘れて、明日からの夏休み(なんと9月後半まで)を満喫したいと思います☆
色々やることもありますし、私自身は出ないのですが、部活の試合が近いのでそちらも頑張りたいし・・・
とりあえず、試験終了!!
2006年07月20日
大学の試験
今日、大学生になって初めての試験が一つ終わりました。
試験科目は「生命の教養学」という一般教養で、毎回様々な前線で活躍なさってる方々に講義をしていただく、という内容の授業です。
とても刺激的で、「生命とは何か」を深く考えさせられる内容でした。
そして、この試験。
この試験は「持ち込み可」となっており、今までに配布されたプリントやノートを持ち込んでいいことになっています。
ですので、正直何を勉強していいのか全くわからず、プリントとノートをざっと読み返しただけで試験に臨んでしまいました。でも本当に、どんな勉強をしたらいいのかわからず・・・
ここが高校と大きく違う点だと思います。
試験は「この授業を受けて、あなたの生命観はどのようにかわりましたか」というような内容で、もちろん記述式。A3(多分。とにかく大きい紙)の白紙にただ線が引いてあるだけの解答用紙。
つまり、自分の考えを論述させるもの。
大学の試験は内容も高度かつ専門的になりますが、何より学生がその講義を聞いて何を考えたか、何がわかったかということを非常に重視するようです。
やはり、高校までの一方的な受身ではいけないんだなあと思いました。
積極的に「知」を求めていく大切さ!
大学とは、気が抜けないところです。
何より、みんな頭がいい!
記憶力と要領のよさに、びっくりしてしまいます。
ああ、本当についていけるんだろうか・・・。
心配です。
試験科目は「生命の教養学」という一般教養で、毎回様々な前線で活躍なさってる方々に講義をしていただく、という内容の授業です。
とても刺激的で、「生命とは何か」を深く考えさせられる内容でした。
そして、この試験。
この試験は「持ち込み可」となっており、今までに配布されたプリントやノートを持ち込んでいいことになっています。
ですので、正直何を勉強していいのか全くわからず、プリントとノートをざっと読み返しただけで試験に臨んでしまいました。でも本当に、どんな勉強をしたらいいのかわからず・・・
ここが高校と大きく違う点だと思います。
試験は「この授業を受けて、あなたの生命観はどのようにかわりましたか」というような内容で、もちろん記述式。A3(多分。とにかく大きい紙)の白紙にただ線が引いてあるだけの解答用紙。
つまり、自分の考えを論述させるもの。
大学の試験は内容も高度かつ専門的になりますが、何より学生がその講義を聞いて何を考えたか、何がわかったかということを非常に重視するようです。
やはり、高校までの一方的な受身ではいけないんだなあと思いました。
積極的に「知」を求めていく大切さ!
大学とは、気が抜けないところです。
何より、みんな頭がいい!
記憶力と要領のよさに、びっくりしてしまいます。
ああ、本当についていけるんだろうか・・・。
心配です。
2006年07月16日
オープンキャンパスの大切さ
大学に入ってひしひしと思うのですが、やはり「自分に合った大学」というのはあると思います。
私が初めてオープンキャンパスに行ったのは高3の夏休みでした。
その時は第一志望だった大学(今通っている大学ではない)のオープンキャンパスに行ったのですが、なぜか私にはあまり魅力的な大学だとは思えませんでした。
実際にその大学に行くまでは、パンフレットも綺麗だったし、カリキュラムも面白そうだったし、教授陣も素晴らしく、広いキャンパスを有している素晴らしい大学で(また事実そうだったのですが)、第一志望として考えていました。
しかし、実際にそこに行ってみると私が想像していた大学とは少し雰囲気が違っていました。
確かに大学も綺麗だし伝統もあるし、活気があっていい大学だとは思ったのですが、どうしても自分がそこの大学生として生活している姿を思い描けなかったのです。
まさに、「私には合わない大学だ」と実感した時でした。
第一志望として考えていただけに、少しショックでした。
その後、志望校として考えていた他の大学のオープンキャンパスにも行ったのですが、どうしても「ここに行きたい!」と強く思えるところがありませんでした。
そんな感じで夏とともにオープンキャンパスの季節は終わり、いよいよ受験を身近に感じ始める季節になっていきました。
その後、色々あり(これらについてはまた今度書きます!)、結局私は今の大学の入試を受けました。
それまであまり自分に合っている大学だとは思えなかったので、実はこの試験を受ける日まで実際に慶應に足を運んだ事はありませんでした。
しかし、いざ慶應のキャンパスに入り中を歩いてみると、なぜか強烈に「ここに行きたい!」と感じました。
今まで行った大学では感じなかった興奮が沸き起こり、私はどうしても慶應に入りたい!と強く思いました。
なんかこう書くとうそ臭いですが、本当にそう感じたのです。
もっとクサくなる事を覚悟して言えば、私は慶應に対して運命を感じました。
・・・これ以上言うと怪しいのでやめますが(笑)、とにかく私は今の大学が大好きです!笑
毎日すごく楽しいし、刺激的で学ぶ事がたくさんあります。
受験時代、今から考えると色んな事がありました。
辛いこと苦しいこと、悩みすぎてはげそうになったことなど、思い出すとキリがありませんが、それでも最終的には人は落ち着くべきところに落ち着けるのではないでしょうか。
今はそういう風に思います。
何かまとまりが全然なくてすみません。
書いているうちにまたあの時の興奮が甦り、うまく文章にかけませんでした。笑
でも誰にでも、「進むべき道」って決まっているのかも・・・そんな風に考えたりしつつ、今日はこの辺で。
私が初めてオープンキャンパスに行ったのは高3の夏休みでした。
その時は第一志望だった大学(今通っている大学ではない)のオープンキャンパスに行ったのですが、なぜか私にはあまり魅力的な大学だとは思えませんでした。
実際にその大学に行くまでは、パンフレットも綺麗だったし、カリキュラムも面白そうだったし、教授陣も素晴らしく、広いキャンパスを有している素晴らしい大学で(また事実そうだったのですが)、第一志望として考えていました。
しかし、実際にそこに行ってみると私が想像していた大学とは少し雰囲気が違っていました。
確かに大学も綺麗だし伝統もあるし、活気があっていい大学だとは思ったのですが、どうしても自分がそこの大学生として生活している姿を思い描けなかったのです。
まさに、「私には合わない大学だ」と実感した時でした。
第一志望として考えていただけに、少しショックでした。
その後、志望校として考えていた他の大学のオープンキャンパスにも行ったのですが、どうしても「ここに行きたい!」と強く思えるところがありませんでした。
そんな感じで夏とともにオープンキャンパスの季節は終わり、いよいよ受験を身近に感じ始める季節になっていきました。
その後、色々あり(これらについてはまた今度書きます!)、結局私は今の大学の入試を受けました。
それまであまり自分に合っている大学だとは思えなかったので、実はこの試験を受ける日まで実際に慶應に足を運んだ事はありませんでした。
しかし、いざ慶應のキャンパスに入り中を歩いてみると、なぜか強烈に「ここに行きたい!」と感じました。
今まで行った大学では感じなかった興奮が沸き起こり、私はどうしても慶應に入りたい!と強く思いました。
なんかこう書くとうそ臭いですが、本当にそう感じたのです。
もっとクサくなる事を覚悟して言えば、私は慶應に対して運命を感じました。
・・・これ以上言うと怪しいのでやめますが(笑)、とにかく私は今の大学が大好きです!笑
毎日すごく楽しいし、刺激的で学ぶ事がたくさんあります。
受験時代、今から考えると色んな事がありました。
辛いこと苦しいこと、悩みすぎてはげそうになったことなど、思い出すとキリがありませんが、それでも最終的には人は落ち着くべきところに落ち着けるのではないでしょうか。
今はそういう風に思います。
何かまとまりが全然なくてすみません。
書いているうちにまたあの時の興奮が甦り、うまく文章にかけませんでした。笑
でも誰にでも、「進むべき道」って決まっているのかも・・・そんな風に考えたりしつつ、今日はこの辺で。
2006年07月15日
試験期間がはじまります!
大学にもほぼ慣れてきて、ついにやってきましたテスト期間!
大学にも高校時代と同じようにいわゆる「試験ゾーン」があります。
自分の所属学部や興味に従って時間割を組んでいるので、人によって試験の時間割はまったく異なります。
試験が10科目以上になる人もいれば、2科目だけ!等という人も。私の場合は語学入れて9科目でした。
試験は18日~26日まで、各科目によって違う日にあります。自分の試験がある日だけ来れば良いので、それ以外はひたすら勉強勉強・・・です。
大学生、いろんな人がいます。
一回も授業に出ず、テスト前最後の講義になって教室の出口で待っていて、出てくる人に片っ端から「ノート貸して!」と頼み込む人。初めて見た時びっくりしました。
毎回パソコンを授業に持ち込んで丁寧なプリントを作り、万全の対策をする人。
毎回授業に出てノートも取っているのに、テスト前になぜか不安になって騒いでしまう人(私です)。
「もうこの科目は捨てた」といって全く来ない人。
「受験時代の知識だけで乗り切ってみせる!」というツワモノなどなど・・・。
あげるとキリがないですが、それぞれ進級がかかっているだけにみんな必死に勉強しています。
そろそろ他の大学や高校でも、試験が始まる頃ではないでしょうか?
お互い大変ですが、夏休みを目指して頑張りましょう!
大学にも高校時代と同じようにいわゆる「試験ゾーン」があります。
自分の所属学部や興味に従って時間割を組んでいるので、人によって試験の時間割はまったく異なります。
試験が10科目以上になる人もいれば、2科目だけ!等という人も。私の場合は語学入れて9科目でした。
試験は18日~26日まで、各科目によって違う日にあります。自分の試験がある日だけ来れば良いので、それ以外はひたすら勉強勉強・・・です。
大学生、いろんな人がいます。
一回も授業に出ず、テスト前最後の講義になって教室の出口で待っていて、出てくる人に片っ端から「ノート貸して!」と頼み込む人。初めて見た時びっくりしました。
毎回パソコンを授業に持ち込んで丁寧なプリントを作り、万全の対策をする人。
毎回授業に出てノートも取っているのに、テスト前になぜか不安になって騒いでしまう人(私です)。
「もうこの科目は捨てた」といって全く来ない人。
「受験時代の知識だけで乗り切ってみせる!」というツワモノなどなど・・・。
あげるとキリがないですが、それぞれ進級がかかっているだけにみんな必死に勉強しています。
そろそろ他の大学や高校でも、試験が始まる頃ではないでしょうか?
お互い大変ですが、夏休みを目指して頑張りましょう!
2006年06月01日
初書き込み☆
こんにちは&始めまして!くり太郎です^^
ずっとブログを書こう書こうと思っていたのですが大学が忙しくなかなか時間が作れませんでした。
そして気付いたらこんな時期に・・・恥ずかしい限りです。すみません> <
初めてなので何を書こうか悩んだのですが、他のレポーターさんの記事も参考にとりあえず簡単な自己紹介をしたいと思います!
幼稚園:日本の幼稚園(3ヶ月くらい)→ドイツのKindergartenへ
↓
小学校:ドイツのGutenberg-Schule→途中で帰国し地元の公立の小学校へ
↓
中学校:桐朋女子中学校
↓
高校:桐朋女子高等学校
↓
大学:慶應義塾大学文学部在籍中
・・・とこんな感じです。3~9歳までドイツのデュッセルドルフに住んでいました。
その経験も手伝って大学ではドイツを初めとする外国の文化・社会について学びたいと思っています。
将来はドイツ語を使った職業に就きたいなと漠然には思っていますが、まだはっきりとは決まってないです。
慶應の文学部では専攻は2年から決まるので、この一年でじっくりと自分の専攻などを時間をかけて見つけたいと思います。
大学では体育会の相撲部に所属しています^^
といってもマネージャーなのですが。 よく友人に言うと「うっそーー?!」と信じてもらえないのですが、本当です(笑)。
人数こそ少ない部活ですが(新入生は私一人)、とてもいい雰囲気の部活で最高!です。
先輩マネージャーさんはとても美人で優しく、相撲をとられる先輩方も非常に気さくで親切です。
なんていい部活に入ったんだろう!と毎日思っています(笑)。
ブログのほうで相撲部の活動の紹介もしていこうと思っているので(相撲って知っていそうで意外と知らない事多くないですか?私もまず、慶應に相撲部があることを初めて知りました)、ぜひ楽しみにしていてください☆
ずっとブログを書こう書こうと思っていたのですが大学が忙しくなかなか時間が作れませんでした。
そして気付いたらこんな時期に・・・恥ずかしい限りです。すみません> <
初めてなので何を書こうか悩んだのですが、他のレポーターさんの記事も参考にとりあえず簡単な自己紹介をしたいと思います!
幼稚園:日本の幼稚園(3ヶ月くらい)→ドイツのKindergartenへ
↓
小学校:ドイツのGutenberg-Schule→途中で帰国し地元の公立の小学校へ
↓
中学校:桐朋女子中学校
↓
高校:桐朋女子高等学校
↓
大学:慶應義塾大学文学部在籍中
・・・とこんな感じです。3~9歳までドイツのデュッセルドルフに住んでいました。
その経験も手伝って大学ではドイツを初めとする外国の文化・社会について学びたいと思っています。
将来はドイツ語を使った職業に就きたいなと漠然には思っていますが、まだはっきりとは決まってないです。
慶應の文学部では専攻は2年から決まるので、この一年でじっくりと自分の専攻などを時間をかけて見つけたいと思います。
大学では体育会の相撲部に所属しています^^
といってもマネージャーなのですが。 よく友人に言うと「うっそーー?!」と信じてもらえないのですが、本当です(笑)。
人数こそ少ない部活ですが(新入生は私一人)、とてもいい雰囲気の部活で最高!です。
先輩マネージャーさんはとても美人で優しく、相撲をとられる先輩方も非常に気さくで親切です。
なんていい部活に入ったんだろう!と毎日思っています(笑)。
ブログのほうで相撲部の活動の紹介もしていこうと思っているので(相撲って知っていそうで意外と知らない事多くないですか?私もまず、慶應に相撲部があることを初めて知りました)、ぜひ楽しみにしていてください☆


